CFMと七夕と花火の旅(朝の七夕撮影編)

2010年08月08日 19:36 <--クリックお願い!

8月7日の朝、写真撮影した仙台七夕。

七夕の写真撮影を開始したのは8時。この時間は、思った通りに人通りも少な目で、昨年は人混みで出来なかった、ローアングルからの写真撮影も出来た。

朝は思った通り、紐で結ばれ固定されていたり、ビニール袋でくるまれていたり、中には飾りがまったくないエリアもあった。
平塚の七夕も紐で結ばれ固定されていたり、ビニール袋でくるまれていたりすることはあるが、流石に七夕飾り自体を撤収することは無い。

そのため、飾りが無い七夕が多いエリアは、9時以降に再度訪れて写真撮影を行ったが、この頃の時間になると、七夕見物の客がかなりの勢いで増えていた。
通常、商店街の店が開店するのは10時だと思うが、デパートなどの一部を除いて殆どの商店が店を開けている。当然ながら、出店も9時には開店。これが、日本一の七夕まつり会場と、平塚との違いなのかな。

では、8枚の写真をUPしよう。


仙台七夕(朝の部)

仙台七夕(朝の部)

仙台七夕(朝の部)

仙台七夕(朝の部)

仙台七夕(朝の部)

仙台七夕(朝の部)

仙台七夕(朝の部)


この日の最高気温も32~33度の予想。もう、汗だくだくで、写真撮影を終えた後に、カキ氷を食べた。
100円という、東京周辺の屋台では考えられない安さである。

食べ物の安さと云えば、この後にホテルへ戻るさい、仙台朝市へ寄ってみた。
ここも七夕まつりのため週末も営業。観光客を中心に大勢の買い物客。ここは、東京で言えば築地の場外市場の雰囲気の場所で、一般人でも気軽に卸値で魚介類や野菜等が購入出来る。

ここでは、ほやとほっけ、たらこ等をどっさりと購入。ほやは、別名「海のパイナップル」。メチャでかい大きさで、東京周辺のスーパーでは、これだけの大きさはなかなか見掛けない。夏が旬の食材で、石巻に住んでいた子供頃は、毎週のように食べていた。

ほやを8個と特大ほっけ2枚、たらこ十数個で、2,200円という値段。これをクール宅急便で送付。今夜の晩のおかずはこれである。


明日は、古河の花火の動画をUPしよう。

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