本場の河津桜見物の旅(河畔の桜 編)

2017年02月19日 22:51 <--クリックお願い!

2月18日(土)は、静岡県河津町の河津桜の見物。大量の写真を撮って来ました。
また、当初は河津以外での日帰り温泉の予定でしたが、予想よりも空いていたので、温泉も河津で。
さらには、屋台では河津ならではのグルメ。ラストは伊東の魚料理専門店で伊豆の名物を食したり。

もう、ブログのネタになる話題には、こと欠きません。

今日より、おおよそ2週間を掛けてじっくりと、河津桜見物と温泉、グルメ。伊東のグルメへの日帰り旅の様子をお届けします。
使用したきっぷは、JR東日本が発売している南伊豆フリーきっぷ。伊東から下田までの伊豆急線全線、河津から河津七滝へ行くバス路線、下田駅前発のバス路線が乗り降り自由となるきっぷ。
横浜から河津までの通常のきっぷの値段は、SUIKAの利用で往復6,062円。ところが、このきっぷを横浜市内及び川崎駅から利用の場合は5,850円と、ほんのちょっとだけだが安くなります。

という訳で、今回はこのきっぷを使用し、しかも着席を確実なものにするため、東海道線には川崎より乗車。
と言っても、川崎駅で出発したのは早朝の5時39分。しかも、この列車内で朝食を取るため、乗ったのもグリーン車。という訳で、車内はガラガラ状態でした。

熱海からは伊豆急下田行の普通列車で、河津には8時31分到着。2年前は、駅前のコンビニで朝食を買って、桜祭り会場のベンチに腰を下ろして朝食を取ってから桜写真撮影に臨みましたが、今回は車内で朝食を完了しているので、直ぐに川沿いの遊歩道を歩きながら、桜の写真撮影にのぞみました。

今回の記事は、テーマを設け、それに乗っ取った形での記事をUPする予定です。

その1・河畔の桜
その2・ねはん堂と花見台
その3・菜の花と梅と桜
その4・桜のトンネル
その5.河津桜のアップ写真
その6・番外編

と、なんと6本もの記事をお送りする予定です。

では、この記事では、最も写真点数が多い、河津川の川畔の桜の数々の写真をお届けします。

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(1)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(2)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(3)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(4)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(5)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(6)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(7)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(8)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(9)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(10)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(11)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(12)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(13)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(14)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(15)

2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(16)



2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(18)



2017年 河津町さくら祭り 河津川川畔の桜(20)


次回は、日本三大寝釈迦像の一つ、涅槃堂(ねはんどう)のお釈迦様の一般公開の様子と、その裏手にある花見台という高台で見下ろした、桜並木の写真をお届けします。


・・・・ 本場の河津桜見物の旅(ねはん堂と花見台) に続く
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