昨日は横浜でBCLミーティング

2018年05月05日 20:13 <--クリックお願い!

昨日は、横浜市中区野毛でBCLミーティング。
既にミーティング内容の報告は町田DXミーティングのHPに掲載済み。
また、参加者の一人、さわぽんさんが、自身のブログ上で詳細を報告されています。


という訳で、この記事はこれにてオシマイ。・・・ん?

それでは寂しいので、どちらの記事にも登場していない話題をちょっとだけ

MDXMとしては、久々の2桁参加。
自分の記憶は、MDXMが発足した場所、町田で台湾の日本語放送特集を企画した時以来の2桁人数の参加だったのですが、ミーティングチーフによると、会場を横浜市内に移動してまもなく、アジア放送研究会の山下さんが、韓国の放送局のID聞き取り講座を開いた時以来とか。それでも、もう10年近くも昔の話。

めちゃ、久し振りの2桁参加です。

今回は資料配布をして情報を提供する人、持参したノートPCをプロジェクターに接続して情報を提供する人の2通りですが、MDXMはもともと、ミーティングチーフが始めたノートPCを持参してミーティングに臨むスタイルが浸透しているので、後者の方が多い。
他ミーティングでは、ベリカードは回覧で回しますが、当ミーティングは、横浜に戻って来てからはプロジェクターの大画面で写すスタイルを取り入れています。

確か、秋葉原BCLクラブも、次回のミーティング会場はプロジェクターが使える会場なので、それを取り入れるのかな?

でも、資料回覧とどっちがミーティングに掛かる時間を要するかは別問題。
かと言って、説明中に、その説明中と全然関係無い資料が回覧される訳で、集中して聞くためには、プロジェクター使用が良いに決まっていますが、その分、時間を要しそう。

だったら、参加者分の資料部数を用意して。という話にもなりますが、それだと発表者がコピー代を負担しなくちゃならない。


結局の所、MDXMは参加者が少ないミーティングなので、集中して話が聞ける。なので、自分が出した結論が、プロジェクターを活用したミーティングだったという訳です。

秋葉原BCLクラブのように、参加者が20名を軽く超えるミーティング。かつ多くの参加者が情報を出すとなると、事前調整を綿密にして、時間配分を考えないと成り立たない。

もし、さらに参加者が増えるようなら、かつての名古屋のNDXCのように、DX中心のNDXC、その他を扱う新名古屋とか、ミーティングを目的別に分散し、別々に開催することも考えた方が良いかも知れません。

どちらにしても、2年前には考えられない、BCLミーティングを広めたい立場からすると、嬉しい悲鳴です。


次回、久々にタイのバンコクでラーメン店経営を経験した方が参加予定。今月、一時的にバンコクに行くそうなので、その時の報告をしてくれます。
その彼もまた、ミーティングにはノートPCを持参するので、タイの放送局受信の模様を、プロジェクターで上映出来ると思います。
スポンサーサイト





コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://bclphoto.blog22.fc2.com/tb.php/2489-d74b2ce6
    この記事へのトラックバック



    最近の記事